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待ちきれないコト

クリスマスイブの本日ですが
まったくサンタクロースにもプレゼントにもいっさい関係ありません



昨日地元のローカルニュースを見ておりましたら・・・

高松市商店街に新しくオープンしたお店のニュースがありました。




「まちのシューレ 963」




なんとっ、かの有名な奈良県にあります 「くるみの木」 オーナーの方の
出店ではありませんかっ


こちらのお店を知って以来、あこがれていたものの
そうそう奈良まで行く余裕もなく
ワタシのノートにその名前だけ書きとめられていた雑貨&カフェでした。


そのオーナーの方は、なんと香川県出身ではないですかっ




すごいっすごい


これを知っただけでも 感動です。
いつも見たこと無い時間帯のローカルニュース

よかったよ このニュースをみられてっ



そのニュースのなかで ちらりっと見えた家具

こちらのショップは 香川の作家さんたちの商品を取り扱っているのですが
そちらのカフェのテーブルっっっ


「 松村亮平さんやぁぁぁぁぁ 」



と、テレビに駆け寄ってしまいました




もんのすご ちらっと見えただけなのでHPを検索するまでは
確信できませんでしたが
やっぱりそうでした。



我が家で リビングのガス圧式のリフトテーブルが壊れて以来
いろんな家具屋へ行き、ネットを探していたときに
ふと立ち寄った温泉でであった 座卓


その座卓が忘れられなくて
またもやネットで検索したら 万に一つひっかかってきた家具職人

それが

  ANTIPOEME 松村亮平さん


我が家の座卓は こちらのものだと思われる
http://www.antipoeme.jp/work.php?eid=00027&workkind=table



それから ご本人にメールを送り
ご本人にもお越しいただき
本当に 見ず知らずの若者に いきなりオーダーしたのでした


いやはや そのテーブルが届くまでは
どんなデザインのものが来るのか
本当に大丈夫なのか・・・
パパ君にも ワタシの口から説明しただけでオーダーの許可をもらってたので
いまいち1人で不安でした。
安いものでは ありませんでしたので


しかし、その不安を吹き飛ばすような
 家族全員の納得のローテーブルが納品されてきたのでした




ブログで モノを紹介する写真のとき だいたいがこのテーブルの上で撮影。
週末には、このテーブルでお鍋を食べます。

こどもたちも宿題したり、ともだちとおやつを食べたり


その肌触りが大好きです。

今回のプチリフォームの床の色も
このテーブルのウォールナットの色に合わせて選びました。


なんともミルクチョコレート色が たまらないんですよねぇ


できることなら、子どもたちのデスクも 松村さんがよかったかも・・・と思っています。
でも、やはり価格を聞くのが怖かった 小心者です。



作っていただきたい家具は たくさんあるのが正直なところです。

我が家の経済に余裕ができたら
きっときっと頼んでみたい家具職人さんです。



というわけで

「 待ち切れないコト 」 とは

「 まちのシューレ963 」 に行くことです。
絶対 お茶しに行きますっ 


 
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risyon

Author:risyon
日々楽しく過ごすことが得意なお気楽主婦
なぜか娘は、努力する前向きな人に育っているが
ワタクシに「努力」の文字は欠落
そんな自分の老後不安を解消すべく奮起していく暮らし!
を、めざしてみようかな~

パパとRira (大2) とcyoppi (中3) の
4人家族

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